医療法人メディカルビットバレー

エール長岡プロジェクト

Interviewインタビュー

看護師

Y.TAKAHASHI 前職 総合病院
職歴 12年
好きな言葉 調和

チャレンジすることで
新しい世界が見えてくる。

興味のある分野にチャレンジしたい

看護師として総合病院で働く前は、救急救命士として総合病院に1年、介護職として特別養護老人ホームに4年従事していました。もともと地域医療に興味があったのですが、救急救命士の資格だけではなかなかフィールドが広がらないので、総合病院での経験が活かせる看護師を目指そうと思ったんです。
MBVに惹かれたのも、地域医療の分野で今後広がっていくだろう、という期待があったからですね。

ホスピタリティをいつも心に

自分は男性なので特に、患者さんにやわらかい印象を持ってもらえるように意識していますし、それがやりがいにもつながっています。また、看護師は患者さんと医師の間に入り、コミュニケーションを円滑にすることも重要です。
男性だからこう、女性だからこうと一概には言えませんが、俯瞰的な視点や物事を整理する能力を活かせることは、もしかしたら男性の強みかもしれません。

応募を考えている人へのメッセージ

MBVのスタッフはみんな個性的ですが……(笑)、それぞれのキャラクターがぶつかることなく、うまく回ることで大きな力になっているのを感じています。違う職種や役割の人たちが、お互いを尊重し合っているからこそ、楽しみながら一つのものを創り上げられる。
ぜひ、みなさんもMBVでいろいろなことにチャレンジしてみてください。今現在、軸となっている職種や役割をさらに広げられるはずです。

好きな仲間と、好きな場所で、
ワクワク仕事して、サイコーの業績をあげる!

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